企業導入事例をSDGsを推進するうえで鍵になる3つのステップと共にご紹介します。

SDGsを推進するために必要な組織が取り組む3つのステップ

SDGsを推進しようとした時、多くの企業では組織の課題が浮き彫りになることが珍しくありません。イマココラボではその組織課題を解決する方法として次の3つに集約できると考えています。

①WHY ②PURPOSEとWILL ③自立自走
SDGsがなぜ必要かの共通の理解を得て、取り組みの意図を共有する 企業の目指す方向性(パーパス)と関わる社員の意志(WILL)の共鳴共振による力強い実行力を育む 実行フェーズにおいて自立自走する組織で事業を推進し続ける

※課題解決の3つのステップに関する詳細はこちらから

これらの解決策の導入事例をご紹介します。

①WHY SDGsがなぜ必要かの共通の理解を得て、社内浸透を図る事例

2030SDGsカードゲームワークショップ導入事例

企業の社員にとってSDGsは新たに「やらねばならないこと」と捉えられがちです。やらねばならない“やらされ感”ではSDGsの推進は実現が難しくなります。“やらされ感”から“共感、自分ゴト感”そして“その先の変革・変容”の種となる体験を、ゲームと振り返りを通じて提供しています。

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SDGsオンラインワークショップ導入事例

イマココラボのSDGsオンラインワークショップでは、多数の参加者をオンラインでつなぎ、対面同等の質の高いワークショップを提供しています。SDGsの本質と根底にある背景を、レクチャー(講義)と小グループによる対話を繰り返しながら深めていくことで、SDGsの本質を肚落ちし自分ゴト化していくワークショップです。

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SDGsオンデマンドクラス導入事例

SDGsを社内に浸透させていこうとした時「役員や推進メンバーだけではなく社員全員にワークショップを行いたい、しかし予算や工数が限られているので全社員に対して行うことは難しい」という声を多くいただきます。そんな声にお応えするべく開発したのがオンデマンドクラスです。※導入事例は現在取材中です。

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②PURPOSE&WILL、③自立自走のモジュール導入事例

※以下の事例は①WHYのワークショップ(2030 SDGsゲーム等)を導入後、行った事例です。

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ワークショップ・研修導入 インタビュー一覧

導入の体験、感想、その後の効果をインタビューさせていただいた企業様の一覧です。

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