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SDGsやESD(Education for Sustainable Development:持続可能な開発のための教育)の概念は、これからの世界を担う子ども、若者たちにとってとりわけ重要であり、必須科目であると言えます。

しかし一方で学習内容が細部に入りすぎたり、情緒的になりすぎたりする場合もあり、学習の深さとしても地域や社会への働きかけとしても不本意な状況になっているケースも見受けられます。

なぜわたしたちの世界にSDGsやESDが必要なのか?
遠い国の知らない人の生活とわたしたちの生活がどうつながっているのか?

一番大きな「Why」を、子どもたちが熱中するゲームというツールを使って体験的に学ぶことをサポートします。

自分で体感的に掴んだWhyがあれば、子どもたちの意欲は自ずと向上し、学びは深まっていくことができます。

イマココラボでは小学校の授業から、大学のゼミまで幅広い学びをサポートさせていただいてます。学びのきっかけとして、また学んだ内容の納得感を深めるためにご活用いただければ幸いです。

<教育機関での開催事例>

関西大学の交渉学ワークショップにて「2030SDGs」ゲームが実施されました
世界と自分のつながりを発見する〜ユネスコスクール横浜市立永田台小学校での実践〜
お知らせ:10ヵ国の若者が集って『2030SDGs』(英語版)を実施
開催報告:(後半)2030SDGsで体験する15年後の世界/埼玉総合技術高等学校
開催報告:(前半)2030SDGsで体験する15年後の世界/埼玉総合技術高等学校

 


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